未来塵 | ページ 2 | いつか描いた未来
未確認生物

ネッシーの最新の目撃報告と専門家が語るその正体

2019年2月に続けて2件のネッシーの目撃報告があり、イギリスではちょっとしたフィーバーになっています。しかしベテランのネッシーハンターはその事実を冷静に分析します。
人類への脅威

ポールシフトは人類を破滅させるのか?

ポールシフトによって、われわれ人類が滅びるような大惨事は起こるのでしょうか? NASAや専門家の意見では、その心配はなさそうです。
宇宙旅行

SpaceXの宇宙船がISSとのドッキングに成功! 宇宙旅行のコストダウンに期待!(SpaceX Dragon2)

SpaceX社の宇宙船「クルードラゴン」が2019年3月3日、民間の宇宙開発ベンチャーとしてはじめて国際宇宙ステーションとのドッキングに成功しました。われわれにとってさらにうれしいのは、民間企業の競争と努力によって宇宙輸送のコストが大幅に下がることです。
人類への脅威

エイリアンが人類を侵略しない5つの理由

SF映画では巨大な宇宙船に乗って地球を侵略するエイリアンがよく描かれます。でも実際にそんなことは起こりうるのでしょうか? 5つの可能性から考えてみました。
未来の車

災害現場で大活躍! トランスフォームして4足歩行で歩く車(Elevate concept)

ヒュンダイのコンセプトカーは「未来の車」と呼ぶにふさわしい、規格外の「歩く車」です。
宇宙旅行

苦難を乗り越え宇宙旅行を現実に近づけたヴァージン・ギャラクティック(Space Ship Two)

ヴァージン・ギャラクティック社の観光用宇宙船「スペースシップ・ツー」が昨年末、ついに高度80kmを超える宇宙飛行に成功しました。しかしその裏には多くの犠牲がありました。
AI

50年後、人類がAIに取って替わられないためには?

このままAIが進化を続けると50年後には人間の能力を凌駕し、人類はAIに取って替わられてしまうとAIの専門家が警告しています。それを防ぐための2つの方法を紹介します。
ロボット

乗って動いて戦う!リアル搭乗型ロボット(クラタス)

水道橋重工の「クラタス」は、乗って動かせる全長約4mの自走式搭乗型ロボットです。アメリカのMegabots社と史上初の巨大ロボット同士のバトルも繰り広げました。